TLC (IBH投資銀行)が詐欺案件とは違う抑えるべき3ポイント

こんにちはJINです。

今日はTLCという投資案件について解説をしますね。※実際の運用結果も公開しています。

TLCというと暗号通貨界隈では【トゥルーライフコイン】とかいう詐〇案件が思い浮かびますが、それとはまったく違うのでご注意ください!

今回のTLCは【THRONE LEGACY CAPITAL】という企業の案件で、FXトレードにより収益を出し利益を配当するという仕組み。

これだけ聞くと、『今まで世の中に出てきていた詐欺案件と同じじゃないか?』

と、疑いたくなるのも分かります。

私も『あ~、この手の案件がまた出てきたか・・・』と思いましたし。

しかしTLCは今までの胡散臭い案件とは全く異なり、信用出来るものだと私は確信しています。

月利10%以上の案件は正直腐るほど見てきましたし、ほとんどの案件はクソ認定してスルーしてきた私がなぜTLCに投資したのか、など今回はその理由と運用結果などまとめてます。

2020年1月22日追記

TLCとIBHがレガシーレーシングチームを立ち上げ2020年のGTワールドチャレンジ・アジアのアマクラスにデビュー

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TLCで稼いだ後、今度はお金を守らないといけません。守る=使うなってことでは無くて管理しましょうという話。

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TLCはIBH投資銀行のグループ企業

詐欺案件の多くが、というよりも暗号通貨系の投資案件のほとんどがスタートアップ企業で信頼性が無いです。

スタートアップなので信頼性が無いため、有名な企業と提携しています!という嘘の発表も良くある話。

TLCの大元となるのは【IBH投資銀行】

これも嘘なんじゃないかとIBH投資銀行の公式HPを覗いてみると、TLCのロゴもありリンクも貼られていました。

これは実際にIBHの公式HPで確認してもらうのが一番です。
https://ibhinvestmentbank.com/

IBHとの関係は分かったけど、そもそもIBHって信頼できる銀行なのか。

ここも重要ですよね。

どこかの国の小さな地方銀行というようでは大して信用も出来ません。

 

IBH銀行は2009年7月9日に設立

IBH INVESTMENT BANK LIMITED

認定ラブアン投資銀行 (認定番号: 090103BI)

(1990年オフショア銀行法により認定 現在は2010年ラブアン金融サービスおよび証券法 に基づき統合されています)

マレーシアのラブアンは所謂タックスブンで香港・シンガポールと並びアジアの中で3本の指に入る金融拠点として有名。

IBH 銀行の本社は、ラブアン国際ビジネス金融センターにあり、この金融センターには
みずほ、三菱UFJ、ゴールドマンサックス、シティバンク、JPモルガンとうような世界的にも有名な企業が入っています。

このような銀行と同じ建物の中に本社を構えられるという銀行。

その為IBHは複数の国際金融フォーラムや戦 略イベントに招待されています。

これ以上IBHの解説は不要だと思うので、気になる方はまたTLCのマニュアルにも詳細があるのでそちらご覧ください。

配当の払い出しとなるトレードシステムが最強

TLCの強みは配当を払い出すための仕組みにあります。

これがただ、有名な凄腕トレーダーが運用した利益で配当します!とか言われると怪しさしかないのですが、
TLCの場合は、メインとなる通常口座と保険となる保険口座とで取引を行い利益のみ、損失を最大限にまで減らします

資料のように、メイン口座と保険口座で逆の取引を行う事で損失を防ぎ利益を出していきます。

マイナスになった際には保険口座に補填されるので自分の運用結果としてはマイナスにならず運用が出来ていく仕組みですね。

実際の運用結果はどうなのか

資料では下記のような記載です。

実際の取引結果はこのようになっています。

この月利は実際には少し下がります。
それはなぜかというと、TLCは1ユニット1,500$のパッケージになるのですが、
通常口座1,000$と保険口座500$とで資金が分かれます。

↑の月利の表は通常口座に対しての月利なので、
投資額(通常口座+保険口座)の投資金から計算するとおおよそ10%前後の月利になる計算です。

世の中にはFX取引のEAやトレーダーのMAM口座が流行していますが、
どれも調子が良い時はいいですが負けると一気に資金を溶かしてしまうというようなことがよく起こります。

TLCの保険の仕組みであれば、
そのような突発するリスクが最大限回避できる仕組みなので
いつ資金が溶けるか、というような不安がはすくないですね。

私の運用結果はこちらです。

今後の運用結果はこちらの記事で公開していきます。

実際のトレードがMT4で確認できる

ここが一番信頼がおける点だと思っています。

今までの案件の多くが、集めた資金を本当に運用しているのか分からないというのが当たり前。

実際にトレードしてますよと言われても確認する術もなく、公式HPに掲げられた本当か嘘かも分からない運用実績を見て判断するしかありませんでした。

しかしTLCの場合は、自分のアカウントの運用実績をMT4で確認することが出来ます。

これが会社全体の運用実績というと適当に口座を作りそれらしく運用しているように見せかけるという事も考えられますが、一人一人に割り当てられたアカウントの実績を確認することが出来るので、実際に運用していることは証明されるかと。

TLCまとめ

2018年のplustokenから流行り始めた配当型ウォレットの月利は、
TLCと同じように約10%のところが多いですが、配当型ウォレットのほとんどが詐欺。

その為、投資金が返ってこずに損している人がとても多くいます。

そんな状況でも未だに配当型ウォレット案件が新しく生まれ続けています。

『この前飛んだ〇〇より安全!』

『飛ぶとき教えます!』

『〇〇で損した人、救済案件あります!』

このような誘い文句で新たな案件に誘い込みます。

ここ最近の配当型ウォレットは短命。

それは配当型ウォレット=飛ぶ という図式が出来上がっているため、
参加者の多くは飛ぶ前提で数週間・数か月で配当だけ得て資金を抜きます。

そんな状態ですから、配当型ウォレットの仕組みに目を付けたまともな企業があったとしても、
配当だけ払い資金を抜かれるのでプロジェクトも進めることが出来ない。

だからこそ短命になるので、今新しく生まれた配当型ウォレットの仕組みを採用した案件は、
いかに大企業が始めたとしてもうまくいかない可能性が高いでしょう。

その点TLCは、配当型ウォレットのように飛ぶというような可能性が低いという事は分かっています。

大手投資銀行が今まで培ってきた信頼・顧客を捨てて詐欺を働く必要はないですから。

そして配当の仕組み。

自身の口座のトレード履歴はアカウント毎にMT4で確認することが出来るので実際に取引されていることを確認することが出来ます。

これは要するに、運用してますよ詐欺ではないという事。

このような点があるからこそTLCは人気が出ているんです。

FXは裁量で行えば9割以上の人が資金を溶かします。

EAも使う人間が素人では資金を溶かします。

投資信託とかの案件は?儲かりません。儲かった人聞いたことありません。

これ以上の案件はなかなか出てこないと思いますね。

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