TLC・IBHがレガシーレーシングチームを立ちあげ!GTワールドチャレンジ・アジアに参戦

こんにちはJINです。

今日は私も投資しているIBH・TLC案件の新情報が入ってきたので記事にしてみます。

今回の内容はTLCの信頼度が増す情報なので、個人的にはうれしい限り。

内容は2つあるので、それぞれ目を通してくださいね。

詳細はこちらです。

レガシーレーシングチームの立ち上げ

IBHとTLCがレーシングチームを立ち上げました。

そのイベント時の写真がこちら。

RACING DIARYでも記事になっています。

2020年GTワールドチャレンジ アジア公式サイトでも記事になっています。

 

GTワールドチャレンジ・アジアに参戦

この手のは、適当に立ち上げのイベントだけやってる嘘なんじゃないの?

と、TLC・IBHを疑っている人は言うと思いますが(個人的にも最近はすべて疑いから入る)、

レガシー・レーシングはマレーシア・チャンピオンシップなどに出場したTedco Racingによって運営されており信頼できる。

GTワールドチャレンジにも参戦するのですから、嘘も何も無いというところまで来ているので疑いようがないですね。

ドライバーも有名な方達ですので話題性もありますね。

TLCに投資している人はGTワールドチャレンジ観るしかないでしょ。

SEPANG INTERNATIONAL CIRCUIT MALAYSIA 2020年3月28〜29日

視聴ページを貼っておくのでよろしければどうぞ。
セパン国際サーキットマレーシア LIVEページはこちら

IBH会長は元首相の兄弟

IBH会長のDatuk Hj Ibrahim bin Hj Ahmad Badawi は、
元首相(YB Tun Abdullah Badawi)の兄弟です。

※元首相の称号のTunは、
法律で存命中の人間に付与できるのが25名までと厳密に定められており、
その意味でも最も保有者が少なくかつ権威のある称号とされている。
(ダトシリ より上の唯一の称号)

アブドゥラ・ビン・ハジ・アフマッド・バダウィ
(Abdullah bin Haji Ahmad Badawi、1939年11月26日 – )
はマレーシアの政治家。

同国首相(第5代)、内務大臣、大蔵大臣などを歴任した。

信仰心厚く、温厚にして誠実、清廉な政治家として「Mr.Clean」と呼ばれる一方、
国民に対しても開かれた態度で人気が高く、「Pak Lah(ラーおじさん)」と呼ばれ親しまれている。

1999年よりマハティール首相のもとで副首相を務め、
2003年10月31日〜2009年4月3日 マレーシアの第5代首相。

2005年に亡くなったEndon Mahmood【前夫人の母親はマレーシア生まれの日本人】である。

2007年5月には明治大学から名誉博士の学位が贈られている。

まとめ

どうだったでしょうか?

今回の情報はとてもプラスになるものだったと思います。

基本的に、世の中に出てくる暗号通貨やFX案件というのは詐欺だと思っている人が多いと思います。

私も正直、ほとんどが詐欺だと思っていますしTLCについても最初は疑っていました。

イベントにしても案件自体に中身が無いため、ただ派手に盛り上がてごまかすだけの案件が多い中、レーシングチームを立ち上げて参戦するという事までやってのけるIBHとTLCは本物だと私は確信しました。

2020年もまだ訳の分からない日利1%とか月利30%とかいう案件が出てきていますが、どれも中身がないただのポンジースキームのクソ案件です。

また、TLCに似せたような案件も出てきていますし、IBHの偽サイトまで出てきています。

偽サイトが作られるほどなのである意味人気があるという事になりますが、利用者としては注意しなくてはいけません。

これからも色々な案件が出てきますが、TLC・IBH以上に信頼できるものは少ないと思います。

冒頭でも書いていますが1月末まではキャンペーン価格なので、どうせやるならこういう時に参加する方が得ですね。