2020年はpolkadot ecosystemで稼げ!価格上昇しそうな仮想通貨はコレだ!

こんにちはJINです。

今回は今話題となっているPolkadot ecosystemプロジェクトの中で
今後期待できそうなprojectがどれなのか、を勝手に考察してみました。

2020年8の夏は、DOT(Polkadot)を筆頭に
polkadot ecosystem銘柄の多くが大きく価格上昇しています。

中には100倍以上もの上昇を見せた通貨も有り、
今後、まだまだ目が離せません。

今、2020年9月6日ですが、先週からBTCが大きく下落し、
それにつられてアルトコインも軒並み下落してきている状況です。

個人的にこの下落が落ち着いたら、
Defi銘柄とこのpolkadot ecosystem銘柄の中で、
上昇しそうな銘柄を複数購入していこうと思っています。

Energy Web Token

1つ目はEnergy Web Token。

2020年4月に50円程度の価格でしたが2020年8月には一時1,400円以上に上昇。実に28倍ほどの上昇を記録しました。

未だに大手と呼ばれるBinanceなどには上場をしていない為、もしそれら大手に上場すれば今以上の価格上昇の期待は持てると思います。

プロジェクト名(銘柄) Energy Web Token
ティッカーシンボル EWT
取引所 uniswap・kucoin・Liquid
公式サイト https://www.energyweb.org/

Akropolis

2つめはakropolis。

7月頃から出来高と価格が高騰し、9月には30倍近く上昇した銘柄です。

10月にWeb3 Walletsの統合を予定しており、メタマスク・ウォレットコネクトなどのウォレットと統合出来る予定。先のイベントでの上昇があるか注目。

プロジェクト名(銘柄) akropolis
ティッカーシンボル AKRO
取引所 Huobi Global・uniswap・ kucoin
公式サイト https://akropolis.io/

Edgeware

3つめはEdgeware。

2020年3月に0.2円程度だったが8月には3円近くにまで上昇。9月現在1.3円まで値を下げている。

Polkadotの最初のスマートコントラクトチェーンで、Polkadotネットワークにコードを配置する最もシンプルな方法と評価されているため、今後の上昇に期待。もしかすると爆上げする可能性もあり。

プロジェクト名(銘柄) Edgeware 
ティッカーシンボル EDG
取引所 Hotbit・MXC
公式サイト https://edgewa.re/

DARWINIA(ダーウィニア

4つめはDARWINIA(ダーウィニア)。

2020年7月の最安値0.3円程度だったが8月には11円を達成。9月現在は8.5円程度で推移しています。

大手のHuobi Globalに上場しており、中堅とされるHOO・HOTBITなどの取引所にも上場しており注目されているプロジェクトの一つです。

プロジェクト名(銘柄) DARWINIA
ティッカーシンボル RING
取引所 Huobi Global・uniswap・ MXC
公式サイト https://darwinia.network/

 

MXC

5つめはMXC。

2020年1月に0.15円程度だったが2020年9月には4円程度、20倍以上上昇している。

Bithumb Global、Huobi Globalなどの大手に上場済み。

8月17日に、MXCはPolkadotとの協同組合契約を締結した事を発表。

プロジェクト名(銘柄) MXC
ティッカーシンボル MXC
取引所 Huobi Global・uniswap・ Bithumb Global
公式サイト https://www.mxc.org/

Ocean Protocol

最後にOcean Protocol。

2019年には1.5円程度の価格だったが2020年8月に80円近い価格まで上昇。9月6日の時点で31円程度まで大きく下落してきている。

マイニング案件で話題となっているファイルコインとパートナーを結んでいる。他にも様々なプロジェクトと連携しているので、今後特に注目していきたいプロジェクトの一つ。

プロジェクト名(銘柄) Ocean Protocol
ティッカーシンボル Ocean
取引所 Binance・uniswap・ Bittrex・MXC
公式サイト https://oceanprotocol.com/

おすすめ取引所

DOT(Polkadot )自体の購入もそうですが、日本の取引所では上場していなので、紹介した仮想通貨を購入する場合は、海外取引所の開設が必要になります。

①BinanceではDefi関係の銘柄の取り扱いも有り、やはり開設はお勧めします。

②MXTは新興の取引所ですが、取り扱い銘柄はおもしろい。弱点としてはあまり取引量が多く無いので、大きな資金を動かすのは向いていない。

③uniswapでは、ほとんどの銘柄を扱っている。

まとめ

各通貨の詳細については、各通貨の公式サイトで確認をお願いします。

いずれにしてもDefi銘柄と同様に注目されているので、今回の下落で価格が下がった後に保有の検討です。

仮想通貨業界は2017年にバブルを迎え2018年に暴落、2019年は調整のような時期だったかと思います。

詐欺案件なども未だ見受けられますが、実態を伴った、そして実需が見込める内容のものが多くなってきたのも事実。

多くの投資家たちが注目し始めてきた今からが本番ではないかと思います。

しっかり見定めて次の上昇に備えたいと思います。

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