2020年後半はDeFi銘柄の暗号通貨で稼ぐ!おすすめ通貨はコレ

こんにちはJINです。

先日の記事でポルカドット(Polkadot/DOT)エコシステムの銘柄について書いてきましたが、
今回は、まだまだ熱いDeFi銘柄で今後伸びそうな通貨を少しご紹介したいと思います。

仮想通貨業界は2017年に期待値だけで上昇したバブルがはじけ、
2018年には大暴落、2019年に調整していたような相場でしたが、
2020年夏、DeFi銘柄を中心に暴騰し、数十倍の価値になった通貨がたくさん出ました。

9月に入りBTCの下落につられて
DeFiの通貨も軒並み上昇分を打ち消すくらい下落してきているので、
乗り遅れたと感じていた人はチャンス到来かと。

個人的には2021年には2017年の最高値を更新するのではないかと考えていましたが、
もしかすると、それよりも早く高値更新する可能性もありますね。

DeFiのおすすめ銘柄

こちら先日動画を撮ったのでよろしければこちらもご覧ください。

yearn.finance YFI

DeFiプラットフォームyearn.financeのガバナンストークン『YFI』
7月18日に取引が開始した際、わずか32$でしたが
8月の最高値では35,000$程度にまで上昇。
yearn.financeはCompound、Aave、Dydx、Fulcrumなどの
人気レンディングサービスを利用しトークンの貸し出しを
最適化する分散型のアグリゲータサービスを提供している

Curve CRV


Curveは特定のEthereumベースの資産を簡単に交換するための
プラットフォームをユーザーに提供することに焦点を当てたプロトコルです。
binance上場後に23$程度にまで上昇したが、一旦1.5$まで下落している。
割安な感じはするが購入タイミングはしっかり見定めたい。

Maker MKR


Makerは、イーサリアム上に存在しているプラットフォーム。
法定通貨と等価交換の出来るペッグ通貨である
Daiの信頼性や価値を証明する為の通貨。

2020年3月に価格は底打った感じ。
それ以降上昇トレンドで価格は上げてきているが、
先日のBTC暴落につられ下落いたところ。

DeFi銘柄の仮想通貨を購入するにお勧めな取引所

DeFi銘柄の多くは海外取引所でなければ購入が出来ません。

今回はお勧めな2つの取引所を紹介します。

BINANCE

公式サイトはこちらBINANCE

取り扱い銘柄は信頼できるものが多く、
なによりユーザーが多いので他取引所よりも流動性がある
DeFi銘柄を購入するなら、まずは押さえておきたい取引所

FTX

公式サイトはこちらFTX

BINANCE同様に取り扱い通貨も多くおすすめ。
またIEOも行なっており抽選ですが当たればかなり熱い。
先日行われたIEOでは150倍を達成している。
DeFi銘柄の購入だけでなくIEOを狙うに登録必須な取引所。

まとめ

DeFi銘柄は何種類も有り、
何も考えず手あたり次第購入してもおそらく痛い目を見ます。

今後伸びそうな通貨をしっかりを精査して、
ドルコスト平均法などで購入していくのも一つかと思います。

個人的には今から第2の上昇相場がやってくるのでないかと思っており、
今はどの通貨も割安感を感じています。

2017年のような高騰は無いにしても、
最高値を超えるタイミングは必ず来ると思っているので、
しっかり精査して購入していきたいと思います。

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